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カリー、3/1復帰が目標

 ゴールデンステイト・ウォリアーズのステフィン・カリーだが、一部で3月1日のワシントン・ウィザーズ戦での復帰を目指している、と伝えられている。
 公式にはまだ何も発表はされていないが、カリー自身がこれまで今シーズン中には復帰するとしていた。
 カリーは左手を骨折し、ここまで40試合を欠場している。

 THE Athletic

ウォリアーズ、リーと3年契約

 ゴールデンステイト・ウォリアーズがデミロン・リーとの契約をツーウェイ契約から、NBAの通常契約に切り替えたことは既にお伝えしたが、その契約期間が3年だと報じられている。
 契約は2020-21シーズンについて、部分的に保証されているという。
 ウォリアーズは現在、ハードキャップまで39万4357ドルの空きと、ロスター枠にも1つ空きを保持しているという。

 THE Athletic、ESPN

ウォリアーズ、ロスター情報

 ゴールデンステイト・ウォリアーズがマーキス・クリスとツーウェイ契約を再度結んだ。
 クリスは最近、チームがデミオン・リーと契約するために放出されていた。
 今シーズン、クリスはウォリアーズで37試合に平均17.7分出場し、7.4得点・5.4リバウンドを記録している。

 THE Undefeated

スプラッシュ・ブラザーズの復帰は

 ゴールデンスティト・ウォーリアーズのステフィン・カリーとクレイ・トンプソンの2人だが、2月に再診察を受け、復帰について明らかになっていく見込みであることがわかった。
 カリーは2月1日、トンプソンはオールスター後だと伝えられている。
 カリーの復帰時期については、本人が「確実に」今シーズン中にプレーすることを明言している。

 NBC SPORTS Bay Area

ウォリアーズ、ラッセルのトレードの可能性「低い」

 THE ATHLETICはゴールデンスティト・ウォーリアーズが2月のトレード期限までに、ディアンジェロ・ラッセルをトレードする可能性は「低い」と報じた。
 別の情報源は、ウォリアーズがラッセルをアーロン・ゴードン(オーランド・マジック)とトレードを検討するか尋ねられ、「ない」と返答したともしている。
 ラッセルはここまで、23.2得点・6.0アシスト・3.4リバウンド・0.9スティール・FG.433・3P.363を記録している。
 一方のゴードンは、2018年に4年7600万ドルで契約したが、今シーズンはここまで数字を落としている。
  今シーズン 13.1得点・7.5リバウンド・2.8アシスト・FG.410・3P.271・FT.700
  昨シーズン 16.0得点・7.4リバウンド・3.7アシスト・FG.449・3P.349・FT.731
 ゴードンはウォリアーズの本拠地があるベイエリア出身。

 THE ATHLETIC

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